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インディアンパシフィック・一等車両ゴールドサービス・シングル・ツイン 口コミ

インディアンパシフィック・一等車両ゴールドサービス・シングル・ツイン

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みんなの評価 4.7
ツアーについて●鉄道について シドニーからアデレードそして世界最長の直線路で有名なナラボー大平原を経由し西の都のパースまでの旅は生涯の思い出になるでしょう。インディアンパシフィックの最高のクラスのゴールドサービスは、快適なゆとりのある寝台と豪華なお食事が料金に含まれております。特別の日を祝うご旅行やカップルでのご旅行には最適です。お部屋は一人部屋と二人部屋からお選び頂けます。列車にわずか1つしかない、スーペリアキャビンをご希望の方はこちら
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口コミ情報

一度はインディアンパシフィックか、ザガンに乗りたいな。と思い始めて、オースト ラリアに5度目の旅行をしました。今回早割でお得に買えるチケットをこちらで見つけ て、大人2名を半年前には予約。着々と準備をして、4月上旬いよいよ、シドニー〜パー スまでの大移動。アデレードまで、でも良いかな?と思いましたが1泊はやはり短すぎ る。せっかくなら、十分すぎるぐらい堪能しようとパースまで行くことにしました。 シドニーでのチェックインや、乗車の際はワクワク感でいっぱいでした。沢山の人や 車がこの列車に乗り込みますが、みんな記念撮影をしたり楽しそうでした。いよいよ 客室に・・・とても丁寧にスタッフの方が対応してくれたし、初めて海外の寝台列車 に乗ったのですが、英語が堪能でなくても全然大丈夫でした。ラウンジでお会いすれ ば、みなさんと旅行の話や、オーストラリアの事、家族の話で盛り上がりました。オ フトレインツアーは以前アデレード観光はした事があったので、ハーンドルフに行き ました。とても可愛い街(軽井沢の小さいヴァージョンみたい)でした。4日間たっぷり と時間があるので、車窓からの景色を楽しみながら、音楽を聴きながら、趣味の編み 物をしたり、読書をしたりと良い時間でしたよ。(田中昭子さん)
おすすめ度: (2017/05/21)
アデレードのケズウィックステーションからシドニーまで母と乗車しました。場所は 街から離れた郊外で、辺鄙な場所で、長距離専用ぽいです。駅の周りには何もないの で、早めに行った人達は、駅内の売店をフラフラ見たり、ホームで写真を撮ったりし てました。電車はとにかく長いです。先頭から、後尾車両までどれだけあるんでしょ うか?乗車してからは、部屋やラウンジカーを探索してみました。寝台列車は大人でも ちょっとワクワクですね。ゴールドクラスなので、ほとんどが、西洋人の中年お客さ んですが、皆さん笑顔で”ハーイ”と声を掛けてくれます。皆さん優しいです。食事も 美味しく頂きました。部屋のベッドも、もちろん電車なので、狭いですが、清潔で熟 睡できました。電車の音と揺れでとても気持ち良かったですよ。(笑)(江川敦子さん)
おすすめ度: (2016/02/25)
オーストラリアを主人と2週間掛けて旅行しようという事になり、主人の希望で、アデレードからパース間の2泊3日に乗車しました。まずこの列車は人気があるので、列車の予約を押させてから、全ての旅のスケジュールを立て始めました。前日は車内に持ち込む手荷物と、預ける荷物と予め考えて分けました。かなり冷房が効いてるみたいなので、昼間28度あったのですが、念のため厚手の靴下、ヒートテック、フリースとスエットの下を持ち込んで正解でした。夜がかなり涼しかったです。お土産も車内で販売してたので、買い込みました。偶然シドニーに住んでると言う日本人ご夫婦とお会いし、色々オーストラリアの事を教えていただき楽しかったです。また他の西洋人のお客さんも気軽に話しかけて下さいます。みなさん、この移動時間やここでの出会いを楽しんでる感じです。時間はたっぶりありますので、何冊か本を持って行く事をお勧めします。(加護佳子さん)
おすすめ度: (2015/12/26)
アデレードーシドニー間を早割で二名分購入しました。10年前に駐在で3年ほど住んでいたので、飛行機の方が速いのはよーく分かってますが、やはり一度ぐらいはインパシに乗ってみたいな〜と思ってました。今回は久しぶりのオーストラリアでした。当時行けなかった、タスマニア、アデレードを旅行して、最終地点をシドニーにしました。お客さんの雰囲気も良くて、スタッフの方もサービス精神旺盛で楽しかったです。移りゆく景色をゆっくり眺めながら、写真もたくさん車窓から撮りました。ラウンジで他のお客さんと話したり、久しぶりにのんびりできた旅でした。まあ、時間と良い、空間と良い、贅沢でした〜。食事もなかなか美味しかったし、良い思い出です。来年は是非ザ・ガンに乗ってみたいな〜と思ってます。(匿名希望さん)
おすすめ度: (2015/02/11)
アデレード〜パース間で乗車しました。2泊3日、計41時間の旅。ポイントは、「移動を楽しむ」ことができるか否かだと思います。退屈かどうかは個人の感じ方次第だと思いますが、私にはあっというまでした。 ただ、「豪華列車」と言われている割には車体や設備が古めな感じがしました。部屋もコンパクトにまとまっていますが、長時間部屋の中で過ごすことを考えれば、もう少し広い方が快適だと思います。夜は座席が2弾ベットになりますが、我々日本人にはちょうどいいサイズですが、太ったオージーには狭いのでは?と思えるくらいでした。 一方で、食事はかなり美味しいです。そこらへんの街中のレストランで食べるよりも美味しいと感じました。 専属シェフが2名乗車して、配膳スタッフも丁寧かつテキパキとサービスしてくれます。三食とも、ある程度選択できるようになっており、朝昼は2コース、夜は3コースの食事です。お肉も美味しいですが、個人的にはシーフードメニューが美味しい気がしました。昼は1時間半、夜は2時間くらいかけてゆっくりと食事をとるのですが、同席になった方とおしゃべりをしつつ、料理が出てくるのを待っているとあっという間に時間がたってしまいます。お酒は別料金ですが、ワイン(ボトル)は30ドル程度と比較的良心的な価格でした。 まとめて言うと、インディアンパシフィックの旅はよかったです。3000キロも電車で移動するなんて日本では絶対にできない経験です。 ただ、もう少しお値段が安くなってくれればとは思いますが。(くまくまさん)
おすすめ度: (2011/02/26)
12月17日〜28日の日程で家内とふたりで初めてのオーストラリア旅行へ出かけました。念願だった「インディアン・パシフィック号」での大陸横断実現に当たっては、ATSの石塚さまにチケット手配で迅速且つ的確にご対応いただき、大変感謝しております。 12月19日(土)シドニー発のパース行きゴールドサービスクラス2人用コンパートメントを利用しましたが(パースには12月22日(火)到着)、レッドカンガルークラスからゴールドサービスクラスへのアップグレードキャンペーンを実施中であることも、今回乗車を決意した大きな理由のひとつです。クリスマスのバケーションシーズン且つ渡航を決意したのが9月初旬とあまり時間的な余裕もなく、最初はアップグレード枠は満杯との回答を鉄道会社からいただいたのですが、ATS石塚さまが先方と精力的に交渉してくださり、ほどなくどうにか滑り込ませていただけました。リーマンショック後の不況で海外からの乗車客も減少しているらしく、顧客掘り起こしのための鉄道会社のキャンペーンなのですが、週2本の列車の運行便数自体を間引いているため、スケジュールの選択肢は狭く、競争率もそれなりに高いようです。 それでも、乗車した列車は最大長である25両編成+カートレインと、乗客数、乗車率ともに高く、本来のインディアンパシフィック号の雄姿を堪能出来ました。編成が長過ぎるため、シドニー中央駅には1番線と3番線に列車を2つに分割して停車させ、全員乗車したところで両者を連結させて出発するのには驚きました。乗車したのはK号車で列車の中央付近だったのですが、分割するとホームの一番手前だったので、長いホームを歩かずに済みました。しかも、合体すると隣の車両はラウンジカー、その隣は食堂車という非常に便利なポジション。4日間の列車の旅、合計8回の食事のたびにコンパートメントと食堂車を行き来するのも骨が折れますからね。 コンパートメントの居住性ですが、かつてアメリカ大陸横断の時に乗車したアムトラックのスーパーライナーと比べると、部屋の広さ、乗り心地でかなり見劣りします。昼間のことを考えると、3人用の長いシート(下段ベッドになる)と向かい合わせで座れる1人用シートがあると、ふたり向かい合わせで車窓を楽しめそうです。夜は上段ベッドへの梯子が下段ベッドの空間を斜めに横切り、上も下も寝る以外居場所がありません。2日目からは就寝までの間、セット済みの梯子を勝手に収納して使いました。最悪だったのは、コンパートメントが15&16番と車端から2室目、台車の真上で、振動、騒音ともに想像以上に大変なものでした(ある程度予期していましたが)。アップグレードの件で無理なお願いをしたついでに、石塚さまに「車両の真ん中付近」のコンパートメントとお願いすべきでした。ちなみに、ブリスベンから来た隣りの部屋の老夫妻は、あまりに乗り心地が悪いので、最後の一晩だけ、空いていたゴールドサービスクラスの特別室に引っ越しさせてもらえました。荷物運びを手伝い、引っ越し先に備え付けのシャンパンで一緒に乾杯しましたが、部屋が広いのは当たり前として、車両の中央なので静かさ・乗り心地は格段の差でした。 道中のツアーには全て参加。ブロークンヒルのツアーは、最初ですし、早朝で気分爽快、参加すると気分転換には良いと思います。アデレードの市内観光ツアーは、途中下車するポイントがゼロで、町の中をぐるぐる1時間くらい周るだけで、駅に戻って来ます。駅に戻っても列車は整備中で1時間半近く乗車することが出来ず、混んだ待合室か、夕日の眩しいプラットホームで待ちぼうけ状態。通しで乗車する方は、アデレードでの長い停車時間の活用方法を考えておいた方が良いでしょう。駅にはタクシーも常駐してますし、ダウンタウンからもそれほど離れていないので、自前で散策することをお勧めします。ナラボー平原のど真ん中、クックでは皆さん勝手に下車して実質ゴーストタウンの町を散策。暑くて砂埃が凄いです。カルグーリーのツアーは..... 冬至(12月)でも日がとっぷり暮れてしまった町を周って古い建物の説明をされても..... 世界最大級の金の露天掘り鉱山スーパーピットは24時間操業でライトアップされていますが、やはり夜なので全貌が掴めません。列車の旅も3日目になるとかなりグロッキー気味、夕食も済んでいつもならそろそろ寝る時刻なので、家内はバスの中でガイドの説明が子守唄に聞こえたそうです。最後のパース市内観光は、ホテルのチェックイン時刻までをうまく活用したもので、途中のポイントでの下車観光時間も長くて充実。ツアー終了後、ホテルまで送ってくれます。 車内は空調がかなりきつめ(仕事をしている乗務員に合わせている感じ)で、個別の調整は不可ですので、セーター等「防寒」対策は真夏でも必須です。短パン+Tシャツでは凍えます。 パースで1泊した後、レンタカーで北上、シャークベイのモンキーマイアまで往復。車での走行距離は2,100キロ、列車で4,350キロですから、オーストラリア大陸を陸路で6.450キロ移動した勘定です。ホントに景色が変わりませんでした。殆どまっ平らな大陸であることを実感しました。パースからの行程につきましても、西オーストラリアでの経験豊富な石塚さまのアドバイスが大変役立ちました。モンキーマイアは摂氏40度、前日はご指摘通り45度だったそうです。クリスマスのレストラン休業にも動じることなく、事前の食料調達もバッチリでした。 安全で楽しい旅を満喫出来たこと、ATSの皆さま、特に石塚さまに改めて感謝です。本当にありがとうございました。(Toshi & Atsukoさん)
おすすめ度: (2010/01/03)
念願だった、パースからシドニーへ向うオーストラリア横断の旅から、帰ってきました。女性ひとり旅で、言葉の不安もあったので、高価ですが思い切ってGOLDクラスの個室車両へ。 乗車してからすぐに不安に陥りそうだったのですが、アテンダントの方がまわってきて、車内の設備やスケジュールを説明してくれました。私が「英語があまり苦手で・・・」と言うと、「大丈夫!いろんな国からお客様が来てて、私たちも慣れているし安心して!」という感じで、温かい言葉をかけてもらい、これでちょっと自信が出てきました。 パース出発がお昼12時近く、「軽めのランチが出ます」とATCの方からお聞きしていましたが、軽めどころか豪華なランチが! ランチは、各テーブルにディップクリームとクラッカーが置かれ、パイかサンドウィッチなど、どちらかを選ぶ方法でした。それとデザートとコーヒー(または紅茶)も出ます。もちろん味は、かなり本格的! とってもおいしかったです。 朝食、昼食、夕食、どれもチョイスするメニューがあるので、メニュー選び、ちょっと大変でした。英語だからというのもありますが、どれもおいしそうで選択肢には、かなりの時間が必要でした。夕食には、オーストラリア産の食材が使われ、ほんと豪華です。もちろんカンガルーもありました! 野生のカンガルーが見れたと感動しながらも、カンガルーのお肉を食べている自分が、ちょっと疑問にも思えましたが・・・。 ひとりで参加の私は、オージーで家族3人で旅をされていた方と、ずっと同じテーブルにして頂きました。一番最初の食事の時に、その一家のテーブルに座らせて頂いたのですが、その一家も私と同じシドニーまでとの事。それで、ずっと一緒に食事をさせて頂きました。いろんな方と話したいというよりも、同じ方達と一緒の方が、私のような言葉が出来ない人間にとっては、よかったです。なんだかホームステイしている気分でした(笑) カルグーリなど途中下車ツアーも、正直ひとりで不安だったのですが、全部このご家族と一緒にまわらせて頂き、安心して参加する事が出来ました。 私が「野生のカンガルーが見たい」と言うと、お父さんが一生懸命探してくれたし、私のひどい英会話にも付き合って頂けたり、とっても親切で素敵なご家族でした。このご家族とめぐり合わせてくれた〜最初に席を決めてくれたアテンダントの方に、ほんと感謝します。 ひとりで部屋にいる間は、音楽を聴きながら景色を眺めてる事が多かったです。本を読もうかなと思ったのですが、あまりの素敵な景色に本を読むのがもったいなくて、本は暗くなってブラインドを閉めてから読んでいました。 朝焼けもとってもきれいでした。目が覚めて、何気にブラインドを開けたら、一面に広がった平原と地平線からのオレンジ色の光、空はダークブルー、もうなんとも言えない景色です。涙が出そうなくらいの感動でした。 トイレもキレイだし、シャワールームもまずまず。お湯もちゃんと出ました。部屋の備え付の洗面器は、ちょっと使いにくかったですが、ないよりはいいかなぁ? 飲み物もコーヒー・紅茶など飲み放題。ラウンジには、ホットチョコレートもありました! こんな感じで、最初不安に陥ったのが嘘のように、とってもリラックスした楽しい旅になりました。 機会があればもう一度・・・なんて思いますが、きっと同じ旅をしても、今回のような素敵な思い出の旅は、無理かもしれません。それほど、素敵な旅でした。(keiさん)
おすすめ度: (2009/11/23)
シドニーからパースまでゴールドカンガルーに乗りました。スタッフはフレンドリーで、食事は豪華でかなりのボリュームでした。日本人は2人だけでしたので英語をもっと勉強していけば他の乗客の人達と沢山話が出来たかと思いました…(皆さんとても親切でした)乗り物に弱いのでかなり列車が揺れていると感じましたが、オーストラリアの雄大さを実感する事が出来たので良い思い出になりました。(匿名希望さん)
おすすめ度: (2008/05/06)
念願のインディアンパシフィックに乗ることが出来ました。半月前の予約でしたが、丁寧な応対と素早い対応に感謝しています。特に担当して頂いた石塚様には、手配をして頂き、感謝しています。 日本では最近「ザ・ガン」などの特集があり、私も興味を持ち、今回手配して頂きました。シングルをお願いしましたが、やや部屋は狭く感じました。しかし、食堂車やロビーはかなりゴージャスでした。部屋の中での過ごし方は、日中は本を読んだり、オーディオプレヤーで音楽を聴いたりして過ごしました。 大草原を走るので、自分なりの過ごし方を考えて乗車することを勧めます。私はシドニーからアデレードまででしたが、3泊乗るとなると少し退屈かもしれません。でも、毎食出される食事は、とても充実していました。かなりボリュームがあります。運動しないと太ります。ただ相席になるので少し緊張します。でもフレンドリーな方でしたので良かったです。一人でなく二人の参加を勧めます。 ツアーには、オプショナルツアーがあるので、気分転換にはいいと思います。22ドルでした。僅か1泊2日でしたが、とても良い想い出になりました。今度は是非、「ザ・ガン」に乗ってみたいと思います。(ヨッシーさん)
おすすめ度: (2007/09/03)
7月1日から3日、パースからアデレード2泊3日の列車の旅を楽しみました。行く前はレッドカンガルーの寝台車にしようかゴールドカンガルーにしようかと随分悩みましたが、娘の「一生に一度やねんから」とのアドバイスで思い切ってゴールドカンガルーに乗車しました。食事、客室の設備、サービス,リッチ度(笑)、全てにおいて大正解でした。グラスワインなども7ドルほどのお手頃価格で嬉しかったです。 レッドカンガルーの寝台車をお考えの方、絶対にゴールドカンガルーをお薦めします! 日本人はわたし達二人だけでしたが、わたし達のために日本語の分かる女性乗務員が乗り込んでくれてました。食事メニューも丁寧に説明してくれてチョイスするのに大変助かりました。その後、娘が英語が話せる事が分かり、2回目以降の食事は毎回違った方と相席となり、皆さんと仲良くなることが出来、とても楽しい時を過ごさせて頂きました。 同じ景色が続くナラボー平原も途中下車したクックもオーストラリアの大きさを肌で感じる事が出来ました。 中でも一番の思い出というか驚きは、列車内から見る月でした。ディナー後、整頓されたベッドにもぐりこんで 部屋を真っ暗にして星空を見上げたら、そこには見た事のない月が輝いていました。満月だったのですが、知っている煌煌と輝く満月ではなく、満月でそこから放つ光が月の中央両サイドから二本のび水平線のようになっているのです。写真をお見せできないのが残念です。 アデレードのツアーは中止になり残念でしたが素晴らしい列車の旅に満足でした。機会があればまた乗ってみたいです。 とても良い思い出になりました。 早めに申し込みをしたからでしょうか、食堂車に近い席でした。ありがとうございました。(kokaさん)
おすすめ度: (2007/08/06)
日本では有り得ない 3 泊 4 日の列車の旅を楽しみに 2006/11/01(水) に パースから出発しましたが、何と経路上の別の列車の事故で迂回路もないため 1 泊 2 日でパースへ戻ってくることとなってしまいました。 しかし 1 泊 2 日でも、食事、車窓の風景、乗務員の方々のホスピタリティー、優雅な 他の乗客の皆さんなどのおかげで、非常に楽しく過ごすことができました。パースに 戻ってからも、その日のホテルの手配、シドニーまでの航空券の手配、当日の駅から ホテルへの移動、翌日のホテルから空港への移動などもグレートサザンレイルウェイ の方で手配をしてくれたし、運賃も全額払い戻しという案内があり、納得できる対応を してもらえたと思います。 ATS の方は、East Perth 駅に戻っていた列車を見かけて「今日は列車はいないは ずなのに」と異変に気付き、わざわざ携帯電話に連絡をいただき、料金の払い戻しな どについて鉄道会社からの説明を日本語で説明しなおしてくれたりして、非常に助か りました。 列車自体は少し年季の入った車体ですが、よくメンテナンスされているし、木目調の内 装は古いという感じより、伝統があり落ち着いた感じという印象が強いものでした。 また楽しみにしていた食事は多すぎることもなく、味もオーストラリアの他の場所で食べ たレストランと比べても最上の部類に入るもので、非常に満足しました。 心残りは全経路を行けなかったことで、特にナラボー平原に入れなかったのが残念で す。ぜひもう一度行ってみたいと思います。(yobinさん)
おすすめ度: (2007/05/03)
つい先程オーストラリア大陸横断の旅から帰国しました。 今回はATSさんを利用するのは初めてでしたが、インパシからホテルの予約まで、色々とお世話になりました。 パースの支店長様、ありがとうございました。パースへ行った際に伺って挨拶したい!と思っていましたが、時間がなくていけませんでした・・・ インパシの旅は両親への親孝行と(行きたがっていた為)自分へのご褒美の旅だったので、贅沢にゴールドカンガルーに乗車しました。両親を想うと不安だった食事や、暇じゃないのか・・・?などなどありましたが、持ち込んだフルーツもお菓子もカップラーメンも全く必要ないほどのお食事でした。大体毎回3種類位からメインを選択できますし、常にお腹いっぱいでした。 クルーの方々も気さくで、でもとてもサービスがよく、気分のよい3泊4日でした。途中下車出来るカルグリー・クック・アデレード・ブロークンヒルでも気分転換出来たし、時間も途中1時間位ずれたりしたケド結局OnTimeでシドニーにも着いたし、パースでのチェックインも分かりやすく、何事もなく過ごせました。ラウンジでも喫煙室でも他の国の方々と話せ、ワーホリ時代のラウンドの話で盛り上がったり、日本人と知って色々聞いてくる人がいたりと、楽しかったです。変わらぬ景色を見ているだけも、とても良かったです。癒し・・・・ ただ、私は一人部屋だったんですが、両親の二人部屋に比べてかなり狭く、ご飯やツアーから戻ってベッドの用意をしておいてくれるのはいいのですが、狭すぎて身動きが取れない程でした・・・一人部屋の方は、極力荷物を減らした方がいいと思います。 なかなか出来ない経験だと思うので、ここは一つ奮発して、贅沢にゴールドに乗車してみてください!(meguさん)
おすすめ度: (2006/09/25)
シドニー→パース間の横断鉄道に乗ってきました。 3泊4日って長いかな・・・と思いましたが、途中ブロークンヒルや、アデレードで 数時間止まりその町もふらっと立ち寄ることができたり、またラウンジカーでは 見知らぬ人々と談笑したりとあっという間でした。 日本からは私一人のようでしたが、カリフォルニアやヨーロッパなど各国から乗りに 来ている人がいました。 私が行ったのは11月末から12月初旬にかけてだったのでとても快適な気候でした。 次はザ・ガンに乗りたいと思っています。 みなさんも是非楽しんで来てください!(匿名希望さん)
おすすめ度: (2005/12/11)

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